シリーズ累計1億DLを突破した最新作『モダンコンバット Versus』のリリース記念イベントを取材 カヤックとゲームロフトの協業タイトル、その魅力の届け方とは

カヤックは、2017年12月2日(土)、秋葉原UDX THEATERにおいて、新作スマートフォン向けゲームアプリ『モダンコンバット Versus』のリリース記念イベントを開催しました。当日は、運営チームによるゲームの紹介や、オリジナルグッズの抽選プレゼント会、先行試遊体験などを実施。

そもそも『モダンコンバット』シリーズは、ゲームロフト(本社フランス)が開発を務めるモバイル向けガンシューティングゲーム。今作『モダンコンバット Versus』では、多彩なエージェントを使いこなし、役割を果たしてチームを勝利に導く、白熱の4vs4マルチプレイが楽しめます。高火力のアタッカーから頑強なディフェンダー、隠密のアサシンにいたるまで、あらゆるプレイスタイルのエージェントが存在。

これまでのシリーズ作品は、ゲームロフトより国内配信が行われていましたが、『モダンコンバット Versus』ではカヤックとの業務提携契約を締結し、日本における協業パートナーとして配信することを決定しました。

主にカヤックの「ゲーム宣伝部」や「Lobi」との連携、さらには同社のグループ会社であるウェルプレイド株式会社と協力してeSports大会を開催するなど、より多くのプレイヤーに楽しんでもらえるよう、サービスの展開を行っていくとのことです。

そういう意味では、今回のリリース記念イベントは両社による取り組みの第一弾。「Active Media」では、当日のイベント模様をはじめ、運営チームのインタビューなどを実施し、コアなゲームタイトル『モダンコンバット Versus』の“魅力の届け方”に注目して取材しました。

 

eSportsタイトルとして充実した運営に——

この記事は会員限定記事です。

NEXT MARKETING会員ログイン

メールアドレスとパスワードを入力してください。

会員登録(無料)すると続きをご覧いただけます。

今すぐ登録(無料)

※Active Sonarにご登録いただいている方は、メディア会員の登録は不要です。ログイン後に、記事をお読みいただけます。

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitter でフォローしよう!

イベント ニュース