「人が音楽を流通させる世界」を目指して。大幅アップデートを仕掛けたAWAの本義

Spotify、Apple Music、Google Play Musicをはじめ、2018年にはYouTube Musicが日本でのサービス提供を開始、世界的な規模を誇るプレイヤーが覇を競い合う、定額制音楽ストリーミングサービス業界。

その熾烈を極める業界で日本発のサービスとして独自の立ち位置でサービスを提供しているのが、多数のアーティストを抱えるエイベックスグループと、AbemaTVをはじめとしたウェブサービスを手掛けているサイバーエージェントが手掛ける「AWA(アワ)」です。

有料会員の98%がアクティブユーザーであり、アーティストをはじめとした、コアな音楽好きユーザーから厚い支持を集めるAWAが、リリースから4年のタイミングで大規模なアップデートを実施しました。

今回の記事では、アップデートに至った背景や開発でこだわった部分、そしてAWAのマーケティング施策について、AWA株式会社取締役の下村 武氏にお話を伺いました。

「人が音楽を流通させる世界」を実現するためのアップデート

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